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長谷部です。

ゴルフは上達するにつれてボールの打ち分けが必要になっていきます。

林の中に入ってしまったり、木がスタイミーになってしまっても、できるだけグリーンに乗せたり近くまで運ぶことが求められます。ボールをコントロールする必要があるんですね。

ボールの打ち分けは主に4つの球筋が基本となります。

低い球
高い球
フック
スライス

この4つの球筋を打てるようになると、トラブルになってもパーを拾うことができるし
コースマネージメントも大きく幅が広がります。

上達するのに欠かせないショットになりますので
ぜひマスターしてくださいね!!

低い球

初めは簡単かつ重要な低い球を覚えましょう。

低い球を打つのに一番簡単なのはロフトの少ないクラブを使うことです。
林から低い球で脱出するときは、ウェッジよりも7番アイアンを使ったほうが簡単ですよね。

目標まで十分に距離がある場合は、フェアウェイウッドやユーティリティ、またはロングアイアンなどを使うとそれ程余計なことをする必要がなく低い球が打てます。

でも、残り100ヤードで木の枝が邪魔だから低い球を打ちたいという場合、
高さにもよりますが、ピッチングや9番アイアンで打ちたいところですね。

この場合の基本的な打ち方をお伝えします。

1.アドレスとボールの位置

まずクラブを短く持ちます
グリップの真ん中からさらに短く持ってもOKです。

クラブを短くもった分、アドレスを低くしましょう。
膝を軽く曲げて重心を下げます。

スタンスは肩幅~少し広めにします。
スタンスの向きはややオープンスタンスにします。
これはクラブを縦に振り抜きやすくするためです。

アドレスでの体重配分は左7:右3くらいを目安にしてください。

ボールの位置は真ん中よりも右に置きます。
右に置く度合いは、真ん中を基準にしてボール1~2個分右に置きます。

グリップの位置は左足ももの前にセットします。
ハンドファーストが大きくなっている状態にします。

アドレスができているかの確認は、ボールの左側が見えているかどうかを確認してください。

ボールの真上もしくは右側を見ているようなら、体重配分やボールの位置が間違っています。
必ずボールの左側を見るようにしてください。

目標を見るときは目線を低くしてください。
目線を低くすると、自然と低い球を打つアドレスとスイングがしやすくなります。

2.スイング方法

アドレスができたら、スイングします。
低い球を打つときのポイントは、

真っ直ぐ上げて、低く振り抜く

です。通常のショットとは違いますので注意してください。

テークバックからバックスイングにかけてクラブヘッドは、
インサイドに引かずにまっすぐに上げます。

アドレスの姿勢と体重配分を変えずにまっすぐヘッドを上げていきます。
トップは肩までとし、ダウンスイングはそのまま真っ直ぐボールめがけてヘッドを振り下ろしてください。
スイング中は目標線をしっかり意識しておきましょう。

フェースは目標に向けてインパクトし、そのままフェースの向きは変えないままフォロースルーまで振り抜きます。

フォロースルーは意識的にヘッド低く出すことで低い球を打ちやすくなります。
決して高く振り抜くことはしないでください。

通常のショットよりもキャリーは少なくなりますが、ランが増えますのでしっかりイメージしてクラブを選択しましょう。

 

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高い球

高い球はそれほど打つ場面は多くないですが、林越えや木越えが必要な状況は時々あります。

基本的にはロフトの多いクラブのほうが球は上げやすいので、距離やライに問題がなければクラブで球を上げるようにしましょう。

球を上げたい状況は、残り130~150ヤード残っている場合に、グリーンを真っ直ぐ狙ったときに途中に木があり、木を越えればグリーンをとらえることができる、というような状況です。

こんな時、球を高く上げることができればいいですよね。

1.アドレスとボールの位置

アドレスは通常のアドレスよりもややスタンスを広くし、膝を曲げて重心を下げて構えます。
体重配分は左足4:右足6にします。

ボールの位置は真ん中よりも1~2個分左に置きます。

グリップの位置は通常にします。ボールを左に置いている分、ハンドファーストにはなりません。
ハンドファーストになっていたら球は上がりずらいので注意しましょう。

アドレスができているかの確認は、ボールの右側を見ていればOKです。
ボールの真上を見ているようなら、意識的にボールの右側を見るようにしましょう。

アドレスができたら、目線を自分が狙う高さに合わせようにします。
木の上などに目線をとることによって、高い球を打つアドレスとスイングができるようになります。

2.スイング方法

アドレスができたらスイングします。
高い球を打つポイントは、

フォロースルーを高く振り抜く

です。

バックスイングはコンパクトなトップを意識し、
体重移動をせずにその場でダウンスイングします。

インパクトは意識せずに、越えたい高さに向ってヘッドを振り抜きましょう
スイング中はフェースの向きを決して変えないようにしてください。
フェースの向きが変わると、球が曲がったり、トップしたりします。

スイングした後は右足に体重が残っていてOKです。
できるだけ振り抜きましょう。ヘッドスピードが落ちると上手く球は上げることができません。

球が上がるとキャリーが減り、ランも減ります。
ですので、クラブ選択は8番アイアンの距離なら7番アイアンにしたほうが良いですが、
グリーン手前も許容範囲にしておく方がミスを減らすことができます。

3.フック

フックを打つ状況は、
木がスタイミーになっていて木の右側から球を曲げることができれば距離を稼げるという場合や、
ドッグレッグのホールでコースなりに球を曲げて打てば距離を稼げる場合などです。

また、フックを打てるとボールをしっかり捕まえることができ、飛距離を伸ばすこともできますので
ぜひ習得することをおススメします。

1.アドレスとボールの位置

まずは目標と、どのくらいの曲げ幅で打つかをしっかり確認します。

スタンスは曲げ幅の頂点(目標の右)に向け、フェースは目標に向けます。
スタンスを決めてからフェースを目標に向けてグリップしましょう。

曲げ幅の頂点にしっかりと球を打ちだすこと(目標の右側)が必要ですので
ボールの位置はスタンスの真ん中からボール1個右に置きます。

実際の曲がり幅と打ち出し方向は、練習で確認しましょう。

2.スイング方法

アドレスができたらスイングします。

フックを打つポイントは

スタンスの向きに沿ってフォローを高く振り抜く

です。

スタンスの向きに振ることが何より大事なので最優先に意識してください。
なのでアドレスをしっかり作るようにしましょう。

スイング中はスタンスに沿って振り抜くこと、
フォロースルーでヘッドを高く振り抜くことを意識してください。

グリップを強く回すのはやめましょう
振り抜く方向がずれたり、インパクトがずれたりして安定してフックを打つことができません。

セットアップをしっかり意識して、正しくヘッドを振り抜くようにしましょう。

4.スライス

スライスもフックと同様に、
スタイミーになった木を避けたり、ドッグレッグのコースなりに打って距離を稼ぎたいときに打ちます

スライスの打ち方を覚えると、フェースコントロールや、体の回転が理解しやすくなりますので
スイング向上のためにぜひ習得してくださいね!

1.アドレスとボールの位置

まずは目標と、どのくらいの曲げ幅で打つかをしっかり確認します。

スタンスは曲げ幅の頂点(目標の左)に向け、フェースは目標に向けます。

スタンスを決めてからフェースを目標に向けてグリップしましょう

曲げ幅の頂点にしっかりと球を打ちだすこと(目標の左側)が必要ですので
ボールの位置はスタンスの真ん中からボール1~2個左に置きます。

実際の曲がり幅と打ち出し方向は、練習で確認しましょう。

2.スイング方法

アドレスができたらスイングします。

スライスを打つポイントは

スタンスの向きに沿ってフォローを低く振り抜く

です。フックと逆ですね。

スタンスの向きに振ることが何より大事なので最優先に意識してください。
なのでアドレスをしっかり作るようにしましょう。

スイング中はスタンスに沿って振り抜くこと、
フォロースルーでヘッドを低く振り抜くことを意識してください。

フェースが閉じないように左グリップは少し強めがいいです。
体の回転が止まらないように気をつけて、フォロースルーは低く左に振り抜いていきます。

弾道のイメージをしっかり持ちながら振り抜きましょう。

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